「君が代」不起立で停職の中学教諭、正門前で連日の抗議(H17.6.21)
朝日新聞の報道によると、今春の入学式で「君が代」斉唱時に起立しなかったとして、東京都立川市の中学校教諭、家庭科教諭、根津公子さん(54)が停職一ヶ月の処分を受けたことを不服として、中学校の正門前で毎日抗議をしているらしい。(コピーはこちら)
まあ、キ○ガイを英雄のように書き立てる朝日新聞お得意のクズ記事なのだが、やはり読んでしまうと腹が立ってしまう。
記事によればこの教諭は、「私が起立しなかったことで迷惑を受けた人はいますか?」「私はまちがっていると思うことには、命令でもしたがえないのです」と訴えているらしい。とても良識のある大人の言葉とは思えないのだが、こんな意見を紹介していると言うことは朝日新聞記者のレベルも同程度なんだろう。
「私が起立しなかったことで迷惑を受けた人はいますか?」
↓
道ばたや駅の階段に座ってたばこを吸っている高校生が「ここでたばこ吸って誰かに迷惑かけたのか?」
「私はまちがっていると思うことには、命令でもしたがえないのです」
↓
サリン事件を起こしたオウム信者と一緒。「尊師の言葉の方が正しいから、日本の法律にはしたがえないのです。」
アサヒの記事は、この女の行動に対して両方向の意見を紹介している。一つは「子どもがおびえている」という親からの批判的な反応がある」という保護者の意見。この女の行動を批判しているのはこの部分だけだ。それ以外は、生徒や自称教育研究者の意見を多く載せてこの女の行動を擁護している。しかも、紹介されている批判の内容は、正門前で抗議をしている行動に対してであり、この女が職務命令に違反したことに対してではない。ネットを検索してみればすぐにわかるが、職務命令違反、職務放棄に対する批判の方が圧倒的に多い。
しかし、一ヶ月間も正門前で抗議活動をしているということなので、威力業務妨害罪になる可能性もあるのではないだろうか。学校側は是非ともこのようなキ○チガイを告発して排除してもらいたいものだ。こんな女が日本の将来を担う大事なこどもたちのそばにいるというだけで間違っている。
教育とは、こどもたちに人間社会で生活していけるだけの常識と良識を与えるためにある。54歳にもなって常識を持つことのできない人間は、さっさと排除するべきだろう。それがこどもたちの将来のためになる。
|
|
|
|
| ブラックマーケット情報 |
| 円相場 360円固定 |
| 月経平均株価 1023円90銭 |
| トカレ●(平均) 9万2041円 |
|
|
|
|
|
|
|