[社会]

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三国人の凶悪犯罪が急増、過去最多の3万4000件(12/05/01)

 来日した外国人が犯罪で、昨年警察に摘発された件数が3万4000件を超え、過去最多となったことが30日、警察庁のまとめでわかった。強盗事件の件数が前年の1.5倍になるなど、特に凶悪犯罪の増加が目立つ。犯罪者の出身地別でみると、一番多いのが支那で39.8%、次いで朝鮮、フィリピン、タイの順であった。また、外国人犯罪の6割を不法入国者が占め、犯罪グループの組織化や手口の巧妙化が一段と進んでおり、石原都知事の「不法入国してきた三国人」発言を裏付ける結果となった。

 石原都知事が「不能入国した三国人」について発言したとき、朝日新聞や左翼知識人からは、「凶悪犯罪を犯しているのは三国人だけではない」という声が聞かれたが、この数字をどのように分析するのだろう。確かに、地域別でみると、石原都知事の取り締まり強化が功を奏した東京都での三国人による犯罪は減っているし、凶悪犯罪を犯したのは三国人だけではない。しかし、いっそう巧妙化した三国人犯罪者グループはその活動拠点を地方へと移し、四国などでは昨年の数倍の三国人犯罪の発生を確認している。

 また、街道沿いのほとんどの自動販売機では500円玉が使えなくなっている。これはみなさんもよくご存じの「朝鮮人が、変造500ウォン高価を大量に密輸し支那人に売りさばき、支那人がこれを使って自動販売機から500円硬貨を盗み取る」為だ。警察に摘発された支那人の一人は以下のように答えたという。

「道ばたに現金の入った箱を置いておくのが悪い。どうぞ持っていってくださいと入っているようなものだ。我々は悪くない。」

 呆れ返ってものも言えないとはまさにこのことだ。支那人には、あれは自動販売機の設置主が、哀れで薄汚くみすぼらしい自分たちのためにわざわざ置いていてくれたように見えるらしい。まったく支那人らしい発想である。この発想で、近くにあった「満州」や「ウイグル」や「チベット」を武力によって自分のものにしたのである。そして我らが朝日新聞は、そのことをさぞ文明的で素晴らしいかのように報道する。

 まあ、支那人は不法入国の犯罪者から、北京政府の首脳に至るまで、先述したような「泥棒根性」の持ち主だ。それに比べると朝鮮人は少し賢い。自らは変造硬貨を作って密輸するが、実際に自分たちで使わずに、支那人に売りさばく。こうすると足がつきにくいのだ。まあ、同じ三国人同士、五十歩百歩なのだが。

 不法入国してきている外国人に対しては、取り締まりを強化する必要がある。かつ、観光ビザなどを取得し、観光がてら山手線で集団スリを行う朝鮮人ツアーも急増している。決して、永住している無害の外国人を差別しようと言うのではない。現実に、日本人に対して害をなしている、または害をなす可能性の高い外国人には警戒が必要だ。





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