English
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| 不法滞在外国人がビザを求めてパレード(12/05/01) | |||||||||||||||||||||||||
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| これまで、アンダーグラウンドに隠れ、不法に就労してきた不法滞在外国人約200人が30日、在留特別許可を求めて、東京・銀座をパレードした。在留許可が下りず、劣悪な環境にさらされたり、十分な医療を受けられなかったりする不法滞在外国人は、25万人超といわれる。 と言うことは、25万人以上もの外国人犯罪者が、何食わぬ顔でこの日本に生活していると言うことだ。この数字には驚かされる。不法滞在や密入国は犯罪である。 このパレードにはパキスタンやミャンマー、フィリピンなど11カ国から日本に働きに来ている外国人とその家族らが参加。密入国の手引きや、不法滞在者の仕事や住居の斡旋などを行っていると言われる市民団体「APFS」(東京都板橋区)が企画した。 しかし、この連中は何を甘えたことを言っているのだろう。この日本に不法に入国し、不法に滞在し、不法に就労していながら生活環境や医療の改善を訴えるなど、いったい何様のつもりだ。日本の環境が劣悪であるのなら、祖国に帰って働けば良いではないか。 祖国が貧しくて、生活できないため日本に来ているという。甘ったれるな。つまり、飢えにあえいでいる同胞を見捨てて、おまえらはこの豊かな日本に来たのだろう。生活が苦しかったのはお前らだけではないはずだ。 ASSAHI新聞はこのような卑怯者を許さない。豊かさのためだけに祖国を見捨て、あまつさえ、自らだけの生活の向上を求めてはずかしげもなく「パレード」をする。こんな連中に生きる資格はない。政治的な理由もあるかもしれない。であれば、政治亡命を求めれば済むことである。それが出来ないと言うことは、経済難民だ。こんな連中に同情することはない。 どんなことがあっても祖国を見捨てるな。祖国はお前たちを生み、育ててくれた母親のようなものだ。そしてそこに住む国民は兄弟である。その家族を見捨て、自分だけ豊かな生活を求めるようなことはするな。いまからでも遅くはない。祖国に帰り、祖国のために一所懸命働き、祖国発展のための礎となれ。 |
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