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| 反日サヨク日本人、731防疫部隊跡の世界遺産登録に奔走(12/05/31) | |||||||||||||||||||||||||
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| 支那政府は、黒竜江省ハルビン市にある旧日本軍731部隊の施設跡地を、ユネスコ世界遺産に登録する事を目指すと発表した。 この世界遺産登録を提案したのは当の支那人ではなく、日本人である元高知県議の栗原透という人物だ。この元県議は「731部隊遺跡世界遺産登録を目指す国民連絡会」という、いかにもサヨク臭い団体を組織し、現地を訪問し、住民の聞き取り調査等を行ったという。そして、終戦時、証拠隠滅のために収容されていた捕虜は全て殺され、死体は全て消却されたと言われるにも関わらず、遺骨は殆ど発見されておらず(終戦時、数百人の捕虜を殺害し、焼却炉で焼いたら大量の遺骨が残るはず)、また、731部隊の施設から誰も生きて帰ってきていないはずなのに、不思議と中の様子を知っている支那人のご老人が多かったようだ。 虚構を作り上げることにかけては支那人と朝日新聞の右に出る者はいないと言われるように、731部隊が人体実験を繰り返していたという物的証拠は一切ないにもかわらず、既に事実として起こったという認識が定着してしまった。もっとも、731部隊がクローズアップされるきっかけとなったのは新聞報道ではなく、森村誠一『悪魔の飽食』という小説からである。 731部隊が人体実験をしていたという証拠として、最も多く取り上げられているのが、この「悪魔の飽食」というフィクション小説である。ばかばかしい。「未来にはタイムマシンが発明されて、人間と同程度の知能を持った猫型ロボットが製造される。だって藤子不二夫の「どらえもん」に書いてあるじゃないか!!」と言っているのと同じレベルである。例えば大阪市立大学文学部助教授の土屋貴志氏も、彼のホームページの中で731部隊が人体実験をしていたと言うことの証拠に、森村誠一の「悪魔の飽食」をあげている。公立大学の助教授にしてこの”ていたらく”である。まことに日本の研究者のレベルの低さは恥ずかしい限りだ。研究者を自認するのであれば、もう少しましな証拠を見つけて欲しいものである。 このようなことを、日本人に対するコンプレックスの固まりの支那人や朝鮮人が行うのなら許せる。しかし、我々の敵は国外だけではない。日本人として産まれ、日本人の血が流れているにもかかわらず、このように反日プロパガンダに奔走する人間たちがいる。そして、その活動をバックアップし、その真偽も確かめることなく「事実」として報道するカルト宗教新聞がある。それが我らの朝日新聞様だ。 そして、朝日新聞はこの件に関して5/30のasahi.comにて以下のように述べている。 「世界遺産登録は、栗原さんが96年に提案した。中国側は98年末に申請準備を決定したという。栗原さんは「日本が真に反省しているのなら、浄財を出すべきだ」として、近く日本政府にも援助するよう申し入れる。」 最後は「金」である。金のためならどんな卑劣なことでもする支那人に影響を受けているだけある。これだけ乞食根性が身に付けば、この栗原氏も、これで立派な支那人だ。哀れで薄汚い支那人に金を恵んでやりたいんだったら個人的にやってくれ。朝日新聞もやくざな拡張員に払うお金があるんだったら支那にでも送ってやったらどうだろう。毛沢東様も、きっと地獄の釜の中で喜んでくださるに違いない。 http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/ 大阪市立大学文学部助教授、土屋貴志氏のホームページ http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/vuniv99/exp-lec4.html 731部隊に関する記述 |
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